大腸内視鏡(大腸カメラ)では、
複数の大腸ポリープを認めることがあります。大腸がんの元となる大腸ポリープを5mm前後のうちに内視鏡で切除しておくことが、大腸がんの予防に有効です。自覚症状がなくても、35歳頃までに一度は大腸内視鏡を受けてみることをお勧めしております。
内視鏡検査(大腸カメラ・胃カメラ)は、鎮静剤を使って眠った状態でも実施できます。当院では、文京区・台東区・千代田区・新宿区・豊島区等の近隣の方はもちろん、東京都全域・埼玉県・神奈川県・千葉県・茨城県等の方々にもお越しいただいております。院内で下剤内服ができます。お気軽にご相談ください。
大腸ポリープ