大腸内視鏡(大腸カメラ)では、
LCI(Linked Color Imaging)、BLI(Blue Laser Imaging)、NBI(Narrow Band Imaging)等の
特殊光を用いて粘膜の微細な血管や構造を強調し、早期がんなどの病変を発見しやすくする画像強調内視鏡技術があります。
検査後にご自身の腸の中の写真を見て、「私の腸って、こんなに黒いんですか!?」とビックリされる方もいらっしゃいます。その多くの場合は、前述した ”特殊光” によるものです。
安心して検査をお受けください。
内視鏡検査(大腸カメラ・胃カメラ)は、鎮静剤を使って眠った状態でも実施できます。
当院では、文京区・台東区・千代田区・新宿区・豊島区等の近隣の方はもちろん、東京都全域・埼玉県・神奈川県・千葉県・茨城県等の方々にもお越しいただいております。
院内で下剤内服ができます。
お気軽にご相談ください。
本三クリニック
大腸内視鏡の下剤は早すぎてもダメ!